トピックス

2019.05.14
配信元:RISE
2019年4月17日から19日にかけて、中国北京市で開催されたChina Academy of Space Technology (中国空間技術研究院)主催のInternational Symposi...
2019.04.24
配信元:RISE
RISE月惑星探査プロジェクトが参加しているJUICE-GALA計画関連の論文が出版されました(Araki et al.: 2019, Performance Model Simulation of...
2019.04.10
配信元:EHT-J
史上初、ブラックホールの撮影に成功! 国際プロジェクト 『イベント・ホライズン・テレスコープ (Event Horizon Telescope; EHT)』は、初めてブラックホールシャドウ...
2019.03.07
配信元:VERA
元北海道大学の日浦皓一朗氏らによって、電波銀河3C84におけるジェットと電波ローブの新しい構造をVERAでモニター観測した結果が公開されました。
2019.02.19
配信元:VERA
鹿児島大学の親泊美哉子氏を中心とした研究チームは、VERAと野辺山45m電波望遠鏡を組み合わせて長周期変光星の観測を行い、4天体の一酸化ケイ素ガス分布を明らかにしました。
2019.01.17
配信元:RISE
2018年12月17日から19日にかけて,中国の武漢大学にて小天体の重力と内部構造に焦点をあてた国際シンポジウムInternational Symposium on Asteroids and Com...
2019.01.10
配信元:VERA
SKAのJames O. Chibueze氏を中心とした研究チームは、大質量星形成領域Sharpless-76Eの年周視差や、天体内部における固有運動の精密な計測に成功しました。
2018.12.13
配信元:VERA
慶應義塾大学の岩田悠平氏と岡朋治教授を中心とした研究チームは、中間質量ブラックホール候補天体を含む分子雲CO-0.40-0.22の方向に存在する水メーザーの精密距離測定に成功しました。
2018.11.14
配信元:RISE
「はやぶさ2」レーザー高度計は探査機直下をねらう仕組みになっているため、これまではリュウグウの赤道上に観測データが集中していました(※1)。また観測はほとんどの場合で東から西向きの線上で行われていまし...
2018.10.11
配信元:水沢ポータル
日韓中3ヶ国にある東アジア地域の電波望遠鏡約20台を組み合わせて、最大直径5500kmの巨大電波望遠鏡と等価な解像度を発揮するための国際VLBIネットワークの協定書(MOU、Memorandum of...
2018.08.02
配信元:RISE
「はやぶさ2」搭載のレーザ高度計(LIDAR)が、小惑星リュウグウとの距離を初めて観測してからおよそ一か月が経ちました。 続きを読む
2018.03.05
配信元:RISE
ベルリンにあるトレプトウ公園(Treptower Park)は、10万m2もの広大な敷地をもつ市民の憩いの場であり、また、第二次世界大戦のベルリン市街戦でナチスと戦ったソ連兵士のための慰霊碑がある場所...
2018.03.05
配信元:VERA
東京大学博士課程3年の酒井大裕氏を中心とした研究チームが、いて座D HII領域の年周視差計測に初めて成功したことにより、長い間続いていた距離論争が決着しました。
2018.01.31
配信元:RISE
1月中旬から、ベルリンのドイツ航空宇宙センター(Deutsches Zentrum für Luft- und Raumfahrt、DLR)に研究滞在しています[1]。今回はこの DLRベル...
2017.12.11
配信元:VERA
JIVE所属のRoss A. Burns氏を中心とした研究チームは、大質量星形成領域AFGL 5142の水メーザー観測を行い、年周視差や天体内部における固有運動の精密計測を達成しました。

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